雀のしっぽ。

ひっそり生きている

ひとりごと

愛だとか信頼だとか家族だとか、難しいことはよくわかりません。

幸せになりたいと思うのは誰も同じだと思うし

ただ私は不器用で「誰かと」なんて出来そうにないから、他人を切り捨てて踏み台にして自分が幸せになろうとするだけだ。

結局はみんな自分が一番かわいいのよ。

それが悪いことだとは思ってないから後ろ指をさされても笑って流せるけど

あと何人、あと何回、誰かを裏切って傷つけたら 私は幸せだって言えるんだろうか?

自分のために誰かを刺したはずなのに、刺し違えたような気がするのはただの罪悪感なのか。

その罪悪感すら、自分を悪者だって認めないための取り繕いなのか。

それだって私は私を擁護するけども。

 

 

やることないと余計なこと考えてしまうから忙しい方がいいな。

 

あ、そうだ。

花火の写真まだアップしてない…忘れてた!